Greubel Forsey

ダブルトゥールビヨン30°テクニック

Greubel Forsey
グルーベルフォルセイ

スイスの最高級マニュファクチュール・
デザイナーウォッチメイキング

時を刻む彫刻家、過ぎゆく時の振付師、ムーブメントの建築家である。 画筆のかわりにねじ回し、羽ペンの代わりに鉛筆を使う。彼らのキャンパスは鋼であり、金である。
ロベール・グルーベル
ステファン・フォルセイ

ロベール・グルーベルとステファン・フォルセイ

グランドコンプリケーションの企画、ムーブメント、ネジ、ケースまで自社で制作する世界最高峰のウォッチメーキング。
歴史
1999年ロベールグルーベルとステファンフォルセイが共同で仕事を開始する。 2001年ムーブメント製造会社コンプリタイム設立。ダブルトゥールビヨン30°の特許を取得。
2004年グルーベルフォルセイを設立、ラショードフォンにアトリエを移設。クアドゥループルトゥールビヨンの特許を取得。トゥールビヨン24セコンズの特許を取得。
2005年クアドゥループルトゥールビヨンを発表。
2006年ハリーウインストンとオーパス6を発表。リシュモングループが20%資本参加する。ウオッチメーキングTime-aeon財団設立。
2007年Tourbillion 24secondesを発表。モントルパッションで特別審査員賞、インベンションピース1がレボルーション誌でベストコンプリケーション賞を受賞。2項式調速機を発表。
2008年クアドゥープルトゥルビヨンがTechnical Award受賞。同等差動装置発表。
2009年 ダブルトゥールビヨン30がジュネーブ時計大賞、コンプリケーション部門優勝。
ラショードフォンに本社工場開設。グルーベルとフォルセイは企業家としてGAIA賞を受賞。ダブルバランシエール発表。 2010年ダブルトゥールビヨン30°テクニックがジュネーブ時計大賞総合優勝である(金の針)受賞
2011年国際クロノメトリーコンクール(COSC,ブサンソン天文台)  精度、耐久性など6か月のテストで915/1000点で優勝
2012年 インベンションピース 2が ジュネーブ時計大賞、コンプリケーション部門優勝。
2015年 グルーベル フォルセイのトゥールビヨン24セコンズ ヴィジョンがジュネーブ時計大賞最優秀賞金の針賞,Golden Hands賞を受賞。 詳細 ステファンフォルセイ氏がトゥールビヨン24セコンズヴィジョンを解説しています。ご覧ください
グルーベルとフォルセイはフィリップドゥフォールとプロジェクト、ル・ガルド・タン=ある時計の誕生 Naissance d'une Montreを主宰し若手ウオッチ・メーキング、技術者を育成している。伝統的技術と未来への技術を発展させる目的でスイスの時計産業にとっても重要なプロジェクトである。
アトリエ所在地 スイス・ラショードフォン エピアチュール・グリーズ

Concept

Vitae Lucis 「ヴィタエルーキス」とは
ラテン語で「輝く生活」を意味し、
万国共通、世界中の人々の願いを表現しています。

株式会社ヴィタエルーキスは
「輝く生活」を腕もとで彩り、過去、現在、未来へと
正確に時を刻み続ける高級時計を輸入、販売しております。